役員をご紹介致します!
森山 祐樹
神奈川県出身
東京農業大学を卒業後、神奈川県警察に約7年間勤め、退職。
小笠原諸島母島に移住して土木建設業社に勤務する。
令和7年3月に土木建設業者として独立。 東一興産株式会社を創業する。
はじめまして、代表の森山です!神奈川県から母島へ移住し、土木建設業の仕事に携わってきました。警察官として働いていた経験もありますが、「もっと地域に近い場所で、人の役に立つ仕事がしたい」という想いから、この世界へ飛び込みました。母島で暮らしていく中で、人のあたたかさや自然の素晴らしさに魅力を感じ、この島で会社を立ち上げることを決意しました。まだまだ若い会社ですが、地域の皆さまに必要とされる存在を目指し、誠実に仕事へ向き合ってまいります。どうぞよろしくお願いいたします!
岡林 吉春
パラグアイ共和国出身
高校までパラグアイ共和国の日系移住地で過ごす。
高校卒業後、日本に帰国。母島の土木建設会社で約10年間役員を勤めた後、森山とともに東一興産を設立する。
保有資格:一級土木施工管理技士 測量士
岡林です!パラグアイ共和国の日系移住地で育ち、高校卒業後に日本へ帰国しました。その後、母島の土木建設会社で約10年間働き、たくさんの現場経験を積んできました。現在は東一興産の一員として、これまで培ってきた知識や技術を活かしながら、地域の皆さまの暮らしを支える仕事に取り組んでいます。一級土木施工管理技士や測量士の資格を活かし、安全で丁寧な施工を心掛けています。母島という自然豊かな環境の中で、これからも地域に必要とされる仕事を続けていきたいと思っています!
写真で見る東一興産
東一興産の日々の仕事風景やスタッフの雰囲気、母島での暮らしの様子などを写真でご紹介しております!
現場で真剣に作業している姿はもちろん、休憩中の様子や自然豊かな母島の景色など、普段の東一興産を感じていただける内容になっています。文章だけでは伝わりにくい、会社の空気感やスタッフ同士の距離感も見ていただければ嬉しいです。
これから母島で働いてみたい方や、東一興産ってどんな会社なんだろう?と気になっている方は、ぜひご覧ください!
母島に寄り添い、ともに歩む会社
東一興産は、母島で暮らす皆さまの生活を支える“地域密着型”の会社を目指しています。
公共工事だけでなく、小規模修繕や除草作業など、「困った時にまず相談してもらえる存在」でありたいと考えています。地域の方々と直接関わる機会が多いからこそ、感謝の言葉をいただける場面も多く、それが私たちの大きなやりがいになっています。これからも母島の暮らしに寄り添いながら、地域に必要とされる会社として成長してまいります。

